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5つのポイント

EIKENの家づくり5つのポイント

プランへのこだわり

家族構成、ライフスタイル、家づくりにかけるご予算など、事前にお伺いしまして、プランのご提案をさせて頂きます。
個人住宅設計・施工300棟のベテラン設計士が手書きプランを作成し、お客様の家づくりのお手伝いをさせて頂きます。

素材へのこだわり

榮建トータル・ハウジングの家づくりは木材をふんだんに使った、木造軸組工法であります。
その木材も構造材は集成材を使用しております。集成材は一般の木材よりも強度が1.5倍ありますので、地震や台風などの災害にも強く、安心して暮らすことができます。

構造へのこだわり

耐圧盤基礎+基礎パッキン工法

しっかりと整地した地盤面に防湿シートを敷き詰め、その上に鉄筋を幾重にも配した厚さ150mmのコンクリートスラブと立上り基礎部分を一体施工。建物全体の重量を面で均等に支えております。
さらに防湿シートと厚いコンクリートが地面からの湿気をシャットアウトします。
立上り高さ540mm、基礎巾150mmなど基準をはるかに超えた頑丈な基礎です。
地震や軟弱地盤に対しても、頑強で安心です。

強い構造用集成材

構造用の一般無垢材は強度や品質にばらつきがあり収縮や変形などの問題点を持ってます。
榮建トータル・ハウジングでは構造用集成材を採用することで、一般無垢材が持つ様々な欠点をカバーし、同寸法の無垢材と比較して、約1.5倍の強度を実現。しかもプレカットによる高精度の木材加工は高い品質と信頼性を提供します。

耐震剛床構造

一般木造住宅の2階床面は、梁の上に細い根太を渡し、その上に床面を取り付ける「ころばし根太」構造となっております。
この場合、梁や床面に受けたチカラはこの細い根太や薄い合板の接合部に集中します。
地震の時には2階床面全体ではなく、このような弱い部分から先に変形し建物全体のバランスがくずれ、倒壊に至る可能性が考えられます。
榮建トータル・ハウジングでは、更なる耐震性能の向上のために、2階床面に24mmの分厚い構造用合板を使用し梁や合板の力を100%引き出す剛床構造にしております。
また、下階への遮音対策として、剛床合板の上に遮音シート、その上に強化石膏ボード12.5mm、その上に床材と 4層構造での仕上げとなっております。

構造用金物

住宅の強度を高める建築用構造金物。当社では、通し柱と基礎の接合にホールダウン金物を採用するなど、随所に様々な金物を使用しております。これにより耐震性の高い「強固で安全な住宅」を実現しました。

コストへのこだわり

榮建トータル・ハウジングは徹底的に無駄なコストを削減し、高品質でありながらお求めやすい価格を実現しております。
家づくりの本質とは違うところに使われているコスト(住宅展示場や無駄な流通コスト等)をカットし、その分良い材料と職人を使うことで、低コストでありながら高品質の木造注文住宅を実現しております。
家を建てることが目的ではなく、家を建てた後の人生を楽しむのが「家づくり」です。
大切な建築費を無駄にしない、適正価格の木造注文住宅をご提供いたします。

地域密着の家づくり

榮建トータル・ハウジングは地元大分の地域密着の家づくりにとことんこだわります。
地域密着にこだわるのは、信頼に十分お応えできる万全なアフターケアと、そのサポートができる体制で家づくりに責任を持つため。これは当社の理念として未来永劫変わることはありません。
また、経験に裏打ちされた確かな腕と情熱を持った地元の大工が誠心誠意、木造住宅を造ります。
本来、家づくりとはお客様が考え信頼できる業者を探し、その業者と力を合せ進めていくもの。
家を造る側であるお客様が家づくりのお手伝いをする立場の住宅業者の遠慮したり、対等に話ができずに悩んだりしているとしたら悲しいことです。
榮建トータル・ハウジングはお客様にとって信頼できるパートナーになりたいと考えております。
よってしつこい営業など「売り込み」は一切いたしません。
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